ツバサ・クロニクル トップへ
おたより DVD・CDなど ツバサ・クロニクルFAQ
あらすじ スタッフ&キャスト 次回予告&放送予定 これまでのストーリーキャラクター
これまでのストーリー
第1シリーズ 第1話〜第10話第11話〜第20話第21話〜第26話
第2シリーズ 第1話〜第10話第11話〜第20話第21話〜第26話
第11話  「おえかきモコナ」
2006年7月8日(土)
小狼たちは、とんでもない世界に転送されてしまった。その世界は、なんと絵本の中。モコナ以外の4人は、エメロードが使うサクラの羽根のペンが作りだす世界の中に入ってしまったのだ。4人を絵本の中から現実に戻すには、サクラの羽根のペンを使って、そういう物語を描かなくてはならない。物語の作者は・・・モコナしかいない!小狼たちを助け出すため、モコナは奮闘するのだが、モコナの妄想はとんでもない方向へとふくらんでしまう。
第11話
「おえかきモコナ」
WM56K
WM300K
 
 
▲ ページトップへ
第12話  「危険なロード」
2006年7月15日(土)
モコナが持っていた羽根が大型トレーラーにひっかかり、そのまま持っていかれてしまう。通りかかった長距離バス「ロードトレイン」に乗り、小狼たちはトレーラーを追う。「ロードトレイン」に乗り合わせた乗客は別の世界で出会ったことのある人ばかり。「人生とは・・・」と語る老人は桜都国の武器屋だし、笙悟、プリメーラ、護刃、千歳もそれぞれ「わけアリ」風で乗車している。そんな中、護刃は小狼たちに協力を申し出る。
第12話
「危険なロード」
WM56K
WM300K
 
 
▲ ページトップへ
第13話  「始まりのワカレ」
2006年7月22日(土)
小狼たちの乗ったロードトレインが、武装したバイク集団に襲われる。小狼たちは撃退するが、ロードトレインは壊れ、停まってしまう。技術を持っていた千歳の修理で、ロードトレインは翌朝発車し、小狼たちも羽根の追跡を再開。サクラの羽根は依然、先行するトレーラーにひっかかっている。トレーラーのタイヤがパンクしたため、羽根と小狼たちの距離は一気に縮まるが、彼らの前に、ふたたびバイク集団が現れる。
第13話
「始まりのワカレ」
WM56K
WM300K
 
 
▲ ページトップへ
第14話  「黒き鋼」
2006年7月29日(土)
小狼が手にした一冊の本。その本には、少年時代の黒鋼の、悲しい記憶が刻まれていた・・・。舞台はニホン国の諏倭領。太郎鋼丸(黒鋼の幼名)は、父母に守られ、健やかに暮らしていた。ところが、諏倭領にはいつしか魔物が出没するようになり、父は領主として、母は巫女として、それぞれ魔物と対峙することとなる。鋼丸も、早く強くなって父母を助けたいと願う。しかし、魔物たちの力は日に日に強くなり・・・。
第14話
「黒き鋼」
WM56K
WM300K
 
 
▲ ページトップへ
第15話  「図書館のヒミツ」
2006年8月5日(土)
小狼がかいまみた黒鋼の過去。それは、レコルト国の図書館に保存されている「記憶の本」が見せたものだった。そしてその原本の表紙にはサクラの羽根が・・・。小狼たちはレコルト国の中央図書館へ行き、記憶の本の原本の閲覧を求める。しかしその本は、かつて羽根の力がもたらした災いへの危惧から、閲覧禁止となっていた。やむなく小狼たちは、記憶の本の原本が保管されている書庫への侵入を企てる。
第15話
「図書館のヒミツ」
WM56K
WM300K
 
 
▲ ページトップへ
第16話  「望郷のカナタ」
2006年8月26日(土)
レコルト国中央図書館の中で、小狼たちは、サクラの記憶に入りこんでしまう。そこはクロウ国。かつて小狼と幸せな時間を過ごした場所だが、もちろんその中に小狼の記憶はない。サクラの記憶の中で、小狼は、クロウ国の遺跡に出現した謎の兵と、黒鋼の母を殺めた者とが、同じ紋章をつけていたことに気づく。はたして彼らは何者なのか・・・?その謎は解けないまま、一行は記憶の本の原本が保管してある場所にたどりつく。
第16話
「望郷のカナタ」
WM56K
WM300K
 
 
▲ ページトップへ
第17話  「五つ目のチカイ」
2006年9月2日(土)
ファイがはじめて使った魔法に助けられ、小狼たちは窮地を脱した。しかし、移動した先はまだレコルト国の中。追っ手から逃れるため、一行は別の図書館の中に身を隠す。その図書館で、小狼はふたたび記憶の本を開き、黒鋼の別の過去を見る。それは、黒鋼が知世に忠誠を誓い、愛刀・銀竜を手に入れたときの記憶だった。自ら鍛えた名刀・銀竜とひきかえに、知世が求めた五つの誓いとは・・・?
第17話
「五つ目のチカイ」
WM56K
WM300K
 
 
▲ ページトップへ
第18話  「ケロちゃんとモコナ」
2006年9月9日(土)
たどりついた国で、「ちょっと切なく」なってしまったモコナ。一晩眠ったら・・・モコナ以外の4人が小さくなってしまった!4人がどこにも見当たらず、モコナはあわてふためくが、この国の守り神・ケルベロスに出会ってようやく事の次第を悟る。ケルベロスによれば、この国の「魔の山」に落ちてきた羽根の力で、国中の人間が小さくなってしまったというのだ。もちろんその羽根はサクラの記憶。モコナは、ケルベロスとともに、魔の山へと向かう。
第18話
「ケロちゃんとモコナ」
WM56K
WM300K
 
 
▲ ページトップへ
第19話  「二度目のクナン」
2006年9月16日(土)
モコナが一行を転送した先は、ナユタヤ国。かつて少女チュニャンとともに極悪非道な領主親子と戦い、サクラの羽根を取り返した国に再び降り立ったのだ。チュニャンと再会した小狼たちは、ナユタヤ国に新たな脅威が生じていることを知る。夜な夜なキィシムの国の民が出没し、人々の魂を奪っていくというのだ。チュニャンは、ナユタヤ国の人々とキィシムの国の民とが憎みあうことに心を痛め、町の人々を説得しようとするのだが・・・。
第19話
「二度目のクナン」
WM56K
WM300K
 
 
▲ ページトップへ
第20話  「秘術のゴクイ」
2006年9月23日(土)
ナユタヤ国が「表」だとすれば、キィシムの国は「裏」。ふたつの世界は表裏一体だった。キィシムの国に羽根があると知った小狼は、黒鋼、チュニャン、空汰とともにキィシムの国に向かう。キィシムの国の民によるナユタヤ国への侵攻は、かつての領主の息子ブルガルのしわざ。キィシムの国に落ちてきたサクラの羽根を手に入れたブルガルが、その羽根の力でキィシムの国の民を操っていたのだ。小狼は、ふたたびブルガルと対峙する。
第20話
「秘術のゴクイ」
WM56K
WM300K
 
 
▲ ページトップへ
第1シリーズ 第1話〜第10話第11話〜第20話第21話〜第26話
第2シリーズ 第1話〜第10話第11話〜第20話第21話〜第26話
※右のバナーをクリックするとNHKを離れます。
NHKサイトを離れます(Windows Madia Playerのダウンロードサイトへ)
 
 
 
NHKオンラインへ © CLAMP・講談社/NHK・NEP
Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation),All rights reserved.無断転載・転用を禁じます。
NHKにおける個人情報保護について | NHK著作権保護 | NHKオンライン利用上のご注意