スマートフォン版へ
ホーム

カーネーションのスタジオ美術

美術デザイナー
装飾(大道具)
持道具
 
装飾(小道具)
衣装
 
園芸・造園

カーネーションのスタジオ美術

大正時代からはじまる「カーネーション」。そのビジュアルイメージは、どのような模索を経て形になったのか?

美術デザイナー
美術全体の統括指揮。予算やスケジュール管理も含めて制作部と調整し、ロケ現場やスタジオセットのコンセプト作りから設計など幅広く担当します。
装飾(大道具)
建物、地面、看板、扉…など、大がかりなスタジオセットの制作、組み立て、撮影時の転換、解体などを担当します。
装飾(小道具)
家具、照明、のれん、自転車、ミシン…など、装置(大道具)が担当するセットに飾る小道具の制作、組み立て、解体などを担当します。
園芸・造園
庭の植木や苔、鉢物から、床の間に飾る生花などを担当。砂利を敷いて地面のセットにしていくことも行います。
衣装
出演者の衣装を担当。シーンのイメージに合った衣装を調達するだけでなく、オリジナル衣装の制作も行います。
持道具
カバン、帽子、履物、うちわ、手袋、眼鏡…など、ドラマの中で出演者が手にする道具を調達したり、オリジナルの道具も制作します。