photo 八重の桜

第52作 八重の桜

(あらすじ)

幕末、会津・鶴ヶ城から最新のスペンサー銃を手に新政府軍に奮戦、「幕末のジャンヌ・ダルク」と呼ばれ、維新後はアメリカ帰りの新島襄の妻となった新島八重。「ならぬことはならぬ」という会津武士道で、生涯自分の可能性に挑み続け、すべての人の幸福を願った八重とその仲間たちの愛と希望の物語。

どーも
「八重の桜」新島八重